ぼくは三無主義の世代で、政治にはあまり興味がなかったけど、

国民がこんなに困っているときに、無理矢理にごり押しで
この命に係わる保険証を人質にしてマイナンバーカードを
12月2日までと期限を区切って任意を切り捨てて義務化を迫る河野太郎さん。

そのためには税金を無駄に使いバラマキ、従わないものは密告しろという。
資金の亡くなってしまった医療機関はこれからつぶされていく。
これが日本の政治なのだろうか。。。。。岸田、河野、武見の早慶チームが
日本の世界に誇る国民皆保険を破壊し始めたと考えるべきですね。

このやり方には、国民は怒らなければいけないよね。
「なにやってんだ!」って怒鳴りたい今の日本だね。
だって、能登にはまだ被災者が困っているさなかに、あと半年のうちに
ごり押しでデジタル化を進めようとするのは新たな枠の戦争だと理解します。
いま高齢者となったのは、1960年代のあの学生運動をしていた先輩たち。
時代は見ているので、いつかこの「急ぎすぎを後悔する日々がやってきますよ。
国民は岸田さんと河野太郎さんの行っている政治圧力を。目の当たりにしている。

PDCAを無視した河野太郎さんの責任は、もう逃げられない現実です。
国民はそのやり方を、しっかり見ていますよ。
なぜそんなに急いでいるのか、まだ国民は説明を受けていません。
そんなに便利なカードならば、国民が笑顔で使えるようにすべきです。
医療機関の設備投資費用も追いつきませんし、診療報酬改定も賃上げ改定です。
半年後の補助金では人件費でつぶれています。

河野太郎さん、国民、高齢者に恨まれてますよ。